学部⻑挨拶
変革の時代にむけて、
工学部で未来を創造しませんか?
工学は、安全な環境のもとで人々の生活を豊かにし、社会や産業の発展に貢献する学問です。今日の急速に変化する時代において、我々は科学技術に関する高度な専門的知識だけでなく、柔軟性と実践力を備える必要があります。
愛媛大学工学部では、学生が自らの適性や興味を探求し、技術の最前線で活躍できるようなカリキュラムを提供しています。1年次には、工学系の基礎科目を学び、1年次後学期からは10の教育コースから選択し、専門性を深めることができます。さらに、講義やチームワークを通じて実践力を養い、社会に貢献する技術者として成長していけるでしょう。
私たちは、科学技術の未来を担う仲間として、皆さんを心から歓迎します。工学部で未来を共に創造しましょう。
工学部について
- 幅広い知識
- 工学的センス
- 高い専門性
- 実践力やマネジメント力
- 地域をけん引する創造力
- グローバルな視野
刻々と変化する産業構造に柔軟に対応するための広範な知識を修得し、
工学系基礎力と創造性を兼ね備えた理工系人材を育成します。
特に本学科は地域の産業(機械、電気、情報、材料、化学、土木)を発展させるために、
社会人スキルを身につけた実践的技術者・研究者を育成します。
工学部で
- 1年次は工学科共通の科目を学びます。
- 1年次後学期からコース毎に専門性を高めます。
- 課題解決型実習や教養・キャリア科目で実践力を磨きます。
- 愛媛県下の基盤工学産業へ優れた人材の輩出を強化します。
- 柔軟性
- 実践性
- 創造性
工学部の編成
| 基盤工学領域群 | 新工学領域群 | |
|---|---|---|
| 機械・システム | 機械工学コース機械に関連するものづくり・問題解決能力を備え、幅広い産業分野で重要な役割を担える人材の育成 詳細はこちら |
知能システム学コース知能システムの知識と技術、それを活かしたものづくりを通じて社会に貢献できる人材の育成 詳細はこちら |
海事産業特別コース広く総合的に工学を学び、GX、DX技術を駆使して、人と地域に優しい船を作り、海を舞台に新しい価値の創造ができる人材の育成 |
||
| 電気・情報 | 電気電子工学コース電気・通信のシステム技術を通して、幅広い産業分野で実践力を発揮できる人材の育成 詳細はこちら |
|
コンピュータ科学コースAI、データ科学、IoT、組込みシステムの技術を融合的に活用して実社会の課題を解決するコンピュータシステムを開発できる人材の育成 詳細はこちら |
応用情報工学コース情報工学・通信工学に関する知識・技術に基づき、課題の発見・探求・解決を実践できる人材の育成 詳細はこちら |
|
デジタル情報人材育成特別プログラム人工知能分野・データサイエンス分野・システム開発分野を専門とした地域の発展に貢献できるデジタル人材の育成 詳細はこちら |
||
| 材料・化学 | 化学・生命科学コース化学や生命科学の知識・技術を総合的に活用して、社会が抱える問題の解決策を提示できる人材の育成 詳細はこちら |
材料デザイン工学コース材料工学に関する高い専門知識と技術を駆使して社会や産業の発展に貢献できる人材の育成 詳細はこちら |
| 土木・環境 | 社会基盤工学コース社会基盤を構築・整備・管理するための知識・技術を駆使して、安全・快適な社会づくりを推進できる人材の育成 詳細はこちら |
建築・社会デザインコース持続可能な環境づくり、豊かなまちづくり、住みやすい都市デザインを実践できる人材の育成 詳細はこちら |
| 基盤工学領域群 | 新工学領域群 |
|---|---|
| 機械・システム | |
機械工学コース機械に関連するものづくり・問題解決能力を備え、幅広い産業分野で重要な役割を担える人材の育成 詳細はこちら |
知能システム学コース知能システムの知識と技術、それを活かしたものづくりを通じて社会に貢献できる人材の育成 詳細はこちら |
海事産業特別コース広く総合的に工学を学び、GX、DX技術を駆使して、人と地域に優しい船を作り、海を舞台に新しい価値の創造ができる人材の育成 |
|
| 電気・情報 | |
電気電子工学コース電気・通信のシステム技術を通して、幅広い産業分野で実践力を発揮できる人材の育成 詳細はこちら |
|
コンピュータ科学コースAI、データ科学、IoT、組込みシステムの技術を融合的に活用して実社会の課題を解決するコンピュータシステムを開発できる人材の育成 詳細はこちら |
応用情報工学コース情報工学・通信工学に関する知識・技術に基づき、課題の発見・探求・解決を実践できる人材の育成 詳細はこちら |
デジタル情報人材育成特別プログラム人工知能分野・データサイエンス分野・システム開発分野を専門とした地域の発展に貢献できるデジタル人材の育成 詳細はこちら |
|
| 材料・化学 | |
化学・生命科学コース化学や生命科学の知識・技術を総合的に活用して、社会が抱える問題の解決策を提示できる人材の育成 詳細はこちら |
材料デザイン工学コース材料工学に関する高い専門知識と技術を駆使して社会や産業の発展に貢献できる人材の育成 詳細はこちら |
| 土木・環境 | |
社会基盤工学コース社会基盤を構築・整備・管理するための知識・技術を駆使して、安全・快適な社会づくりを推進できる人材の育成 詳細はこちら |
建築・社会デザインコース持続可能な環境づくり、豊かなまちづくり、住みやすい都市デザインを実践できる人材の育成 詳細はこちら |
幅広い知識と深い専門性を涵養
愛媛県下の基盤工学産業(機械・電気・情報・材料・化学・土木)へ優れた人材の輩出を強化するとともに、
幅広い知識を基礎として、下記に示す新領域で活躍できる実践的人材の育成。
- 人を支援し、人と共存する機械を開発する技術者
- 多様な物質・材料の知識を基に持続可能な循環型社会の実現に挑戦する技術者
- 情報社会のインフラとしての電気・通信・コンピュータのシステム技術とデータから知識を獲得する知能的な情報処理
技術を各産業分野で実践できる第4次産業革命に対応できる技術者 - 情報処理技術を新たな価値の創造、社会変革につなげ、超スマート社会を実現する技術者
- 防災/社会基盤/環境/人間生活基盤をリードする技術者
愛媛⼤学⼯学部ビジョン
愛媛⼤学⼯学部は、「地域に根差し、世界に貢献する⼯学教育・研究拠点」として、学際的な視点を取り⼊れながら技術の発展を追求し、持続可能な社会の実現に貢献することを⽬指す。教育⾯では、地域社会や産業界と連携し、⼯学技術を活⽤して社会の課題を解決できる⼈材を育成する。また、国際的な視野を持ち、多様な⽂化や価値観を理解しながら、技術を応⽤・発展させる能⼒を持った⼈材を養う。研究⾯では、⼯学の基盤となる研究に加えて環境・エネルギー問題やデジタル技術の利活⽤などの現代の重要課題に対応する先端研究を推進し、新技術やシステムの開発を通じたイノベーション創出に取り組む。産学連携では、地域企業と協⼒しながら実践的な研究やプロジェクトを推進し、産業界との密接な連携を強化する。これらの取り組みを通じて、地域産業の振興と経済発展を牽引し、持続可能な未来の構築に寄与する。
教員一覧
機械工学コース 知能システム学コース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
ロボット工学 | 移動車ロボットの知能的ナビゲーション,ロボットメカニズム設計開発 | 総合研究棟2 | 101 | |
| 教授 |
|
流れ学 | 流体輸送に関する研究 | 工学部5号館 | 2-2 | |
| 教授 |
|
不均質材料 | 構造用繊維強化複合材料の強度信頼性と成形加工 | 総合研究棟2 | 118 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部1号館 | 208 | |
| 教授 |
|
人間工学 | 人間工学,福祉工学,人にやさしい知能機械 | 工学部本館 | 405 | |
| 教授 |
|
材料強度学 | ぜい性固体の破壊力学に基づく破壊クライテリアの解明と評価法の確立 | |||
| 教授 |
|
- | - | 工学部1号館 | 307 | |
| 准教授 |
|
機械力学 | 粘弾性材料の衝撃特性評価に関する研究 | 総合研究棟2 | 111 | |
| 教授 |
|
材料力学 | 部分軸径肥大加工に関する研究 | 工学部5号館 | 1-3 | |
| 講師 |
|
材料力学 | セラミックス系材料の強度特性評価 | 総合研究棟2 | 117 | |
| 教授 |
|
特殊加工学 | 液中プラズマによる高速材料形成プロセスの開発 | 工学部5号館 | 1-2 | |
| 教授 |
|
熱工学 | 燃焼エネルギーの有効・安全利用に関する研究 | 工学部5号館 | 2-4 | |
| 教授 |
|
熱工学 | 液中プラズマの有効利用に関する研究 | 工学部5号館 | 4-7 | |
| 准教授 |
|
制御工学 | 知的制御,ロボティクス | 工学部本館 | 403 | |
| 教授 |
|
物性物理学 | 極限環境下物性工学 | 工学部1号館 | 202 | |
| 教授 |
|
伝熱学 | 液中プラズマの基礎物性と放電メカニズムの解明 | 工学部5号館 | 4-4 | |
| 教授 |
|
流体工学 | 非ニュートン流体の流動メカニズムの解明とその応用,医用流体力学 | 工学部5号館 | 2-1 | |
| 教授 |
|
制御工学 | 人間心理を考慮したロボット運動に関する研究 |
電気電子工学コース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 准教授 |
|
プラズマ理工学・照明工学 | 放電プラズマの農水産応用研究,照明と視覚・心理に関する研究 | 工学部2号館 | 612 | |
| 教授 |
|
数学 | 力オス・フラクタルに関する数理的基礎研究 | 工学部2号館 | 534 | |
| 助教 |
|
半導体工学 | 透明導電性酸化物半導体薄膜の作製と評価に関する研究 | 工学部5号館 | 8-5 | |
| 教授 |
|
情報ストレージ | 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | 工学部2号館 | 632 | |
| 教授 |
|
電気電子材料 | 有機材料の光学特性・電子物性に関する研究 | 工学部本館 | 601 | |
| 教授 |
|
高電圧工学 | 電気絶縁材料に関する研究,高電圧パルスパワーの農業応用,パルス放電による排ガス・排水処理 | 工学部本館 | 602 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部5号館 | 7-4 | |
| 教授 |
|
プラズマ科学・照明科学 | プラズマの医療農水産応用,プラズマ遺伝子導入,プラズマの計測診断,道路・トンネル・自動車の照明 | 工学部2号館 | 610 | |
| 助教 |
|
- | - | 工学部5号館 | 7-6 | |
| 教授 |
|
通信工学 | スペクトル拡散・CDMA方式,電力線通信,スマートグリッド・IoT用通信システム | 工学部2号館 | 638 | |
| 教授 |
|
酸化物エレクトロニクス材料 | 化学気相堆積法および化学溶液析出法による光電エネルギー変換用酸化物材料およびデバイスの開発 | 工学部5号館 | 7-2 | |
| 准教授 |
|
情報ストレージ | 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | 工学部2号館 | 624 | |
| 准教授 |
|
情報ストレージ | 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | 工学部2号館 | 630 | |
| 准教授 |
|
プラズマ理工学 | 放電プラズマの産業応用と計測・診断および数値解析 | 工学部2号館 | 536 | |
| 助教 |
|
高電圧工学 | 高電圧パルス放電を用いたプラズマ応用と有機絶縁材料の電気的特性に関する研究 | 工学部本館 | 603 |
コンピュータ科学コース 応用情報工学コース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
ソフトウェア工学 | ソフトウェア開発・品質管理に関する研究 | メディアセンター | 208B | |
| 教授 |
|
数理物理学 | グラフ上の離散シュレディンガー作用素の研究 | 工学部本館 | 801 | |
| 講師 |
|
画像工学 | 画像処理およびニューラルネットワークのVRへの応用 | 工学部4号館 | 402 | |
| 講師 |
|
知的情報システム | バーチャルリアリティおよび画像処理に関する研究 | 工学部4号館 | 701 | |
| 講師 |
|
システム最適化 | 現実的制御/計画問題の実際的解決を目指す研究 | 工学部5号館 | 10-2 | |
| 准教授 |
|
信号処理 | マルチメディア信号処理に関する研究 | 工学部4号館 | 302 | |
| 准教授 |
|
情報ネットワーク | 分散型ネットワーク・アプリケーションに関する研究 | 工学部5号館 | 10-3 | |
| 講師 |
|
計算機科学 | 高信頼性システム設計とテスト技術に関する研究 | 工学部4号館 | 507 | |
| 准教授 |
|
計算工学 | 数値解析と数学ソフトウェアの開発,パターン認知と視覚情報処理 | 工学部本館 | 703 | |
| 准教授 |
|
情報工学 | 数式処理ソフトウェア開発と応用~アルゴリズム,情報セキュリティ,XML,Webサービス | 工学部4号館 | 705 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部4号館 | 607 | |
| 教授 |
|
情報ネットワーク | 情報ネットワーク・自律協調分散システムに関する研究 | メディアセンター | 401B | |
| 講師 |
|
画像工学 | 動画像処理-移動物体の検出と追跡- | 工学部4号館 | 404 | |
| 教授 |
|
- | - | 工学部4号館 | 602 | |
| 教授 |
|
計算機工学 | LSIのテスト・診断に関する研究 | 工学部4号館 | 502 | |
| 教授 |
|
計算言語学 | 自然言語処理および機械学習に関する研究 | 工学部4号館 | 604 | |
| 教授 |
|
光通信システム | 光通信,情報ネットワーク,e-ヘルスに関する研究 | メディアセンター | 301 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部本館 | 804 | |
| 教授 |
|
計算機工学 | LSIのテスト・診断に関する研究 | 工学部5号館 | 10-5 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部本館 | 805 |
材料デザイン工学コース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
無機材料化学 | 様々な機能性をもつ複合酸化物の調整と応用 | 工学部5号館 | 3-3 | |
| 教授 |
|
導電性酸化物 | 導電性酸化物膜の化学センサ・燃料電池への応用 | 工学部5号館 | 3-2 | |
| 教授 |
|
電気電子材料 | 絶縁材料の高電界特性に関する研究 | 工学部5号館 | 5-7 | |
| 助教 |
|
生体材料学 | 生体金属材料上における細胞挙動に関する研究 | 工学部2号館 | 248 | |
| 教授 |
|
金属材料学 | 金属材料の高強度・高靱性,高耐食性ならびに高生体適合性に関する研究 | 工学部2号館 | 250 | |
| 教授 |
|
無機材料工学 | 機能性ガラスの特性と構造 | 工学部本館 | 506 | |
| 講師 |
|
材料組織学,材料強度学 | 高強度と高延性を合わせ持つ合金ならびに高温強度に優れた合金の創製 | 総合研究棟2 | 125 | |
| 准教授 |
|
金属生産工学 | 非鉄金属のリサイクル,鉄鋼製造プロセスの環境対策に関する研究 | 工学部本館 | 504 | |
| 准教授 |
|
- | 工学部本館 | 503 | ||
| 講師 |
|
有機半導体材料 | 有機半導体ナノ粒子コロイドの電子デバイスへの応用 | 工学部5号館 | 5-4 | |
| 教授 |
|
無機材料工学,非鉄製錬学 | 機能性ガラス(化学的性質,廃棄物固化,バイオアクティビティ),次世代乾式製錬プロセス | 工学部本館 | 501 | |
| 助教 |
|
- | - | 工学部本館 | 502 | |
| 准教授 |
|
磁性材料 | 磁性材料の電気伝導や熱物性に関する研究 | 工学部2号館 | 240 | |
| 准教授 |
|
材料強度学 | 機械的特性と溶接・接合性に優れた工業用金属材料の開発 | 工学部2号館 | 236 | |
| 教授 |
|
分析化学 | セルロースナノファイバー・紙製バイオチップの開発 | |||
| 准教授 |
|
ナノ材料 | ナノ材料ならびに炭化物系セラミックスの合成と機能性評価 | 工学部5号館 | 6-3 |
化学・生命科学コース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
光化学 | ナノ粒子の光物性と光化学 | 工学部3号館 | 201 | |
| 准教授 |
|
光物理化学 | 時空間分解分光計測法の開発とその応用 | 工学部3号館 | 205 | |
| 講師 |
|
高分子化学 | 機能性精密高分子微粒子の開発 | 工学部1号館 | 707 | |
| 教授 |
|
高分子合成化学 | 新しい高分子合成手法の開発 | 工学部1号館 | 706 | |
| 助手 |
|
- | - | 工学部3号館 | 207 | |
| 講師 |
|
有機金属化学 | 新規金属錯体及び金属ナノ粒子触媒の開発 | 工学部1号館 | 604 | |
| 教授 |
|
機能蛋白質科学 | 網羅的な蛋白質機能解析による細胞内機構の解明 | 工学部1号館 | 804 | |
| 准教授 |
|
高分子化学 | 新規高分子合成手法の開発に基づく機能性材料の創製 | 工学部1号館 | 707 | |
| 教授 |
|
機能物質化学 | 有機伝導体の開発及び複合機能化 | 工学部1号館 | 504 | |
| 教授 |
|
生物化学 | タンパク質合成のメカニズム | 工学部3号館 | 507 | |
| 教授 |
|
分子マラリア学 | マラリア原虫感染メカニズムの分子機構 | プロテオサイエンスセンター | 3階教員研究室 | |
| 准教授 |
|
分子生物学 | 翻訳後修飾による炎症・免疫制御 | 工学部1号館 | 809 | |
| 准教授 |
|
機能蛋白質科学 | 膜タンパク質の機能解析 | プロテオサイエンスセンター | 205 | |
| 講師 |
|
生化学 | 核酸関連タンパク質の機能およびタンパク質合成のメカニズム | 工学部3号館 | 508 | |
| 准教授 |
|
|||||
| 准教授 |
|
機能蛋白質科学 | 膜蛋白質解析系の開発 | 工学部5号館 | 8-9 | |
| 教授 |
|
有機合成化学 | 新しい有機合成の方法論と機能性分子の開発 | 工学部1号館 | 607 | |
| 助教 |
|
- | - | 工学部3号館 | 301 | |
| 教授 |
|
工業物理化学 | 環境汚染簡易計測用化学センサーの開発 | 工学部1号館 | 407 | |
| 教授 |
|
構造有機化学 | 酸化還元系を用いた機能性有機材料の開発 | 工学部1号館 | 507 | |
| 教授 |
|
工業物理化学 | 環境触媒の開発 | 工学部3号館 | 301 | |
| 講師 |
|
無機工業材料 | 中温作動固体酸化物形燃料電池に関する研究 | 工学部3号館 | 306 | |
| 講師 |
|
- | - | 工学部3号館 | 410 | |
| 准教授 |
|
錯体化学 | 環境調和型金属錯体触媒の開発 | 工学部3号館 | 309 | |
| 准教授 |
|
分析化学 | 金属成分の分離回収技術開発 | 総合研究棟2 | 247 |
社会基盤工学コース 建築・社会デザインコース
| 役職 | 氏名 | 専門分野 | 主要研究テーマ | e-mail (xxxehime-u.ac.jp) | 建物 | 居室 |
| 准教授 |
|
地盤工学 | 地中構造物の動的挙動および液状化対策 | 工学部2号館 | 405 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部2号館 | 316 | |
| 教授 |
|
コンクリート工学 | 鉄筋コンクリートの耐久性と維持管理 | 工学部2号館 | 436 | |
| 教授 |
|
岩盤工学 | 熱の影響を受ける岩盤空洞の力学挙動に関する研究 | 工学部2号館 | 448 | |
| 准教授 |
|
交通計画 | 交通行動・意思決定の分析と交通政策の評価 | 工学部2号館 | 314 | |
| 助教 |
|
- | - | 工学部2号館 | 504 | |
| 准教授 |
|
景観工学 | 地域・街並認識及びそれに基づく都市デザイン論 | 工学部2号館 | 306 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部2号館 | 218 | |
| 准教授 |
|
交通工学 | 交通の円滑性と安全性評価に関する研究 | 工学部2号館 | 305 | |
| 教授 |
|
応用力学・計算力学 | 超音波・電磁波の非破壊評価への応用に関する研究 | 工学部2号館 | 502 | |
| 教授 |
|
国土・地域計画 | 公共事業の合意形成問題・社会的コミュニケーションに関する研究 | 総合研究棟2 | 453 | |
| 教授 |
|
環境地盤工学 | 土の残留状態におけるクリープ強度及び大規模地すべりの長期安定性の評価 | 総合研究棟2 | 455 | |
| 教授 |
|
沿岸海洋学・海岸工学 | 沿岸海洋環境に関する研究,津波減災技術の開発 | 工学部2号館 | 416 | |
| 助教 |
|
- | 工学部2号館 | 430 | ||
| 助教 |
|
水環境工学 | 都市の水循環 | 工学部2号館 | 514 | |
| 准教授 |
|
土木計画学 | 防災計画・救急医療支援計画 | 総合研究棟2 | 449 | |
| 教授 |
|
都市・地域計画 | 都市・地域計画のための態度行動変容研究 | 総合研究棟2 | 349 | |
| 教授 |
|
応用生態工学 | 河川生物の生態と保全に関する研究 | 工学部2号館 | 212 | |
| 教授 |
|
水文・気象学 | 都市-大気間の熱・エネルギー・物質輸送に関する研究 | 工学部2号館 | 516 | |
| 准教授 |
|
- | - | 工学部2号館 | 432 | |
| 助教 |
|
- | - | 工学部2号館 | 434 | |
| 教授 |
|
応用生態工学 | 河川の生物多様性保全と東南アジアの蚊媒介感染症対応技術 |
機械工学コース
知能システム学コース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
| ロボット工学 | |
| 移動車ロボットの知能的ナビゲーション,ロボットメカニズム設計開発 | |
| 総合研究棟2 | 101 |
| 教授 |
|
| 流れ学 | |
| 流体輸送に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 2-2 |
| 教授 |
|
| 不均質材料 | |
| 構造用繊維強化複合材料の強度信頼性と成形加工 | |
| 総合研究棟2 | 118 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部1号館 | 208 |
| 教授 |
|
| 人間工学 | |
| 人間工学,福祉工学,人にやさしい知能機械 | |
| 工学部本館 | 405 |
| 教授 |
|
| 材料強度学 | |
| ぜい性固体の破壊力学に基づく破壊クライテリアの解明と評価法の確立 | |
| 教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部1号館 | 307 |
| 准教授 |
|
| 機械力学 | |
| 粘弾性材料の衝撃特性評価に関する研究 | |
| 総合研究棟2 | 111 |
| 教授 |
|
| 材料力学 | |
| 部分軸径肥大加工に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 1-3 |
| 講師 |
|
| 材料力学 | |
| セラミックス系材料の強度特性評価 | |
| 総合研究棟2 | 117 |
| 教授 |
|
| 特殊加工学 | |
| 液中プラズマによる高速材料形成プロセスの開発 | |
| 工学部5号館 | 1-2 |
| 教授 |
|
| 熱工学 | |
| 燃焼エネルギーの有効・安全利用に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 2-4 |
| 教授 |
|
| 熱工学 | |
| 液中プラズマの有効利用に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 4-7 |
| 准教授 |
|
| 制御工学 | |
| 知的制御,ロボティクス | |
| 工学部本館 | 403 |
| 教授 |
|
| 物性物理学 | |
| 極限環境下物性工学 | |
| 工学部1号館 | 202 |
| 教授 |
|
| 伝熱学 | |
| 液中プラズマの基礎物性と放電メカニズムの解明 | |
| 工学部5号館 | 4-4 |
| 教授 |
|
| 流体工学 | |
| 非ニュートン流体の流動メカニズムの解明とその応用,医用流体力学 | |
| 工学部5号館 | 2-1 |
| 教授 |
|
| 制御工学 | |
| 人間心理を考慮したロボット運動に関する研究 | |
電気電子工学コース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 准教授 |
|
| プラズマ理工学・照明工学 | |
| 放電プラズマの農水産応用研究,照明と視覚・心理に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 612 |
| 教授 |
|
| 数学 | |
| 力オス・フラクタルに関する数理的基礎研究 | |
| 工学部2号館 | 534 |
| 助教 |
|
| 半導体工学 | |
| 透明導電性酸化物半導体薄膜の作製と評価に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 8-5 |
| 教授 |
|
| 情報ストレージ | |
| 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 632 |
| 教授 |
|
| 電気電子材料 | |
| 有機材料の光学特性・電子物性に関する研究 | |
| 工学部本館 | 601 |
| 教授 |
|
| 高電圧工学 | |
| 電気絶縁材料に関する研究,高電圧パルスパワーの農業応用,パルス放電による排ガス・排水処理 | |
| 工学部本館 | 602 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部5号館 | 7-4 |
| 教授 |
|
| プラズマ科学・照明科学 | |
| プラズマの医療農水産応用,プラズマ遺伝子導入,プラズマの計測診断,道路・トンネル・自動車の照明 | |
| 工学部2号館 | 610 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部5号館 | 7-6 |
| 教授 |
|
| 通信工学 | |
| スペクトル拡散・CDMA方式,電力線通信,スマートグリッド・IoT用通信システム | |
| 工学部2号館 | 638 |
| 教授 |
|
| 酸化物エレクトロニクス材料 | |
| 化学気相堆積法および化学溶液析出法による光電エネルギー変換用酸化物材料およびデバイスの開発 | |
| 工学部5号館 | 7-2 |
| 准教授 |
|
| 情報ストレージ | |
| 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 624 |
| 准教授 |
|
| 情報ストレージ | |
| 情報ストレージ装置の高密度化のための符号化と信号処理に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 630 |
| 准教授 |
|
| プラズマ理工学 | |
| 放電プラズマの産業応用と計測・診断および数値解析 | |
| 工学部2号館 | 536 |
| 助教 |
|
| 高電圧工学 | |
| 高電圧パルス放電を用いたプラズマ応用と有機絶縁材料の電気的特性に関する研究 | |
| 工学部本館 | 603 |
コンピュータ科学コース
応用情報工学コース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
| ソフトウェア工学 | |
| ソフトウェア開発・品質管理に関する研究 | |
| メディアセンター | 208B |
| 教授 |
|
| 数理物理学 | |
| グラフ上の離散シュレディンガー作用素の研究 | |
| 工学部本館 | 801 |
| 講師 |
|
| 画像工学 | |
| 画像処理およびニューラルネットワークのVRへの応用 | |
| 工学部4号館 | 402 |
| 講師 |
|
| 知的情報システム | |
| バーチャルリアリティおよび画像処理に関する研究 | |
| 工学部4号館 | 701 |
| 講師 |
|
| システム最適化 | |
| 現実的制御/計画問題の実際的解決を目指す研究 | |
| 工学部5号館 | 10-2 |
| 准教授 |
|
| 信号処理 | |
| マルチメディア信号処理に関する研究 | |
| 工学部4号館 | 302 |
| 准教授 |
|
| 情報ネットワーク | |
| 分散型ネットワーク・アプリケーションに関する研究 | |
| 工学部5号館 | 10-3 |
| 講師 |
|
| 計算機科学 | |
| 高信頼性システム設計とテスト技術に関する研究 | |
| 工学部4号館 | 507 |
| 准教授 |
|
| 計算工学 | |
| 数値解析と数学ソフトウェアの開発,パターン認知と視覚情報処理 | |
| 工学部本館 | 703 |
| 准教授 |
|
| 情報工学 | |
| 数式処理ソフトウェア開発と応用~アルゴリズム,情報セキュリティ,XML,Webサービス | |
| 工学部4号館 | 705 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部4号館 | 607 |
| 教授 |
|
| 情報ネットワーク | |
| 情報ネットワーク・自律協調分散システムに関する研究 | |
| メディアセンター | 401B |
| 講師 |
|
| 画像工学 | |
| 動画像処理-移動物体の検出と追跡- | |
| 工学部4号館 | 404 |
| 教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部4号館 | 602 |
| 教授 |
|
| 計算機工学 | |
| LSIのテスト・診断に関する研究 | |
| 工学部4号館 | 502 |
| 教授 |
|
| 計算言語学 | |
| 自然言語処理および機械学習に関する研究 | |
| 工学部4号館 | 604 |
| 教授 |
|
| 光通信システム | |
| 光通信,情報ネットワーク,e-ヘルスに関する研究 | |
| メディアセンター | 301 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部本館 | 804 |
| 教授 |
|
| 計算機工学 | |
| LSIのテスト・診断に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 10-5 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部本館 | 805 |
材料デザイン工学コース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
| 無機材料化学 | |
| 様々な機能性をもつ複合酸化物の調整と応用 | |
| 工学部5号館 | 3-3 |
| 教授 |
|
| 導電性酸化物 | |
| 導電性酸化物膜の化学センサ・燃料電池への応用 | |
| 工学部5号館 | 3-2 |
| 教授 |
|
| 電気電子材料 | |
| 絶縁材料の高電界特性に関する研究 | |
| 工学部5号館 | 5-7 |
| 助教 |
|
| 生体材料学 | |
| 生体金属材料上における細胞挙動に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 248 |
| 教授 |
|
| 金属材料学 | |
| 金属材料の高強度・高靱性,高耐食性ならびに高生体適合性に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 250 |
| 教授 |
|
| 無機材料工学 | |
| 機能性ガラスの特性と構造 | |
| 工学部本館 | 506 |
| 講師 |
|
| 材料組織学,材料強度学 | |
| 高強度と高延性を合わせ持つ合金ならびに高温強度に優れた合金の創製 | |
| 総合研究棟2 | 125 |
| 准教授 |
|
| 金属生産工学 | |
| 非鉄金属のリサイクル,鉄鋼製造プロセスの環境対策に関する研究 | |
| 工学部本館 | 504 |
| 准教授 |
|
| - | |
| 工学部本館 | 503 |
| 講師 |
|
| 有機半導体材料 | |
| 有機半導体ナノ粒子コロイドの電子デバイスへの応用 | |
| 工学部5号館 | 5-4 |
| 教授 |
|
| 無機材料工学,非鉄製錬学 | |
| 機能性ガラス(化学的性質,廃棄物固化,バイオアクティビティ),次世代乾式製錬プロセス | |
| 工学部本館 | 501 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部本館 | 502 |
| 准教授 |
|
| 磁性材料 | |
| 磁性材料の電気伝導や熱物性に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 240 |
| 准教授 |
|
| 材料強度学 | |
| 機械的特性と溶接・接合性に優れた工業用金属材料の開発 | |
| 工学部2号館 | 236 |
| 教授 |
|
| 分析化学 | |
| セルロースナノファイバー・紙製バイオチップの開発 | |
| 准教授 |
|
| ナノ材料 | |
| ナノ材料ならびに炭化物系セラミックスの合成と機能性評価 | |
| 工学部5号館 | 6-3 |
化学・生命科学コース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 教授 |
|
| 光化学 | |
| ナノ粒子の光物性と光化学 | |
| 工学部3号館 | 201 |
| 准教授 |
|
| 光物理化学 | |
| 時空間分解分光計測法の開発とその応用 | |
| 工学部3号館 | 205 |
| 講師 |
|
| 高分子化学 | |
| 機能性精密高分子微粒子の開発 | |
| 工学部1号館 | 707 |
| 教授 |
|
| 高分子合成化学 | |
| 新しい高分子合成手法の開発 | |
| 工学部1号館 | 706 |
| 助手 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部3号館 | 207 |
| 講師 |
|
| 有機金属化学 | |
| 新規金属錯体及び金属ナノ粒子触媒の開発 | |
| 工学部1号館 | 604 |
| 教授 |
|
| 機能蛋白質科学 | |
| 網羅的な蛋白質機能解析による細胞内機構の解明 | |
| 工学部1号館 | 804 |
| 准教授 |
|
| 高分子化学 | |
| 新規高分子合成手法の開発に基づく機能性材料の創製 | |
| 工学部1号館 | 707 |
| 教授 |
|
| 機能物質化学 | |
| 有機伝導体の開発及び複合機能化 | |
| 工学部1号館 | 504 |
| 教授 |
|
| 生物化学 | |
| タンパク質合成のメカニズム | |
| 工学部3号館 | 507 |
| 教授 |
|
| 分子マラリア学 | |
| マラリア原虫感染メカニズムの分子機構 | |
| プロテオサイエンスセンター | 3階教員研究室 |
| 准教授 |
|
| 分子生物学 | |
| 翻訳後修飾による炎症・免疫制御 | |
| 工学部1号館 | 809 |
| 准教授 |
|
| 機能蛋白質科学 | |
| 膜タンパク質の機能解析 | |
| プロテオサイエンスセンター | 205 |
| 講師 |
|
| 生化学 | |
| 核酸関連タンパク質の機能およびタンパク質合成のメカニズム | |
| 工学部3号館 | 508 |
| 准教授 |
|
| 准教授 |
|
| 機能蛋白質科学 | |
| 膜蛋白質解析系の開発 | |
| 工学部5号館 | 8-9 |
| 教授 |
|
| 有機合成化学 | |
| 新しい有機合成の方法論と機能性分子の開発 | |
| 工学部1号館 | 607 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部3号館 | 301 |
| 教授 |
|
| 工業物理化学 | |
| 環境汚染簡易計測用化学センサーの開発 | |
| 工学部1号館 | 407 |
| 教授 |
|
| 構造有機化学 | |
| 酸化還元系を用いた機能性有機材料の開発 | |
| 工学部1号館 | 507 |
| 教授 |
|
| 工業物理化学 | |
| 環境触媒の開発 | |
| 工学部3号館 | 301 |
| 講師 |
|
| 無機工業材料 | |
| 中温作動固体酸化物形燃料電池に関する研究 | |
| 工学部3号館 | 306 |
| 講師 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部3号館 | 410 |
| 准教授 |
|
| 錯体化学 | |
| 環境調和型金属錯体触媒の開発 | |
| 工学部3号館 | 309 |
| 准教授 |
|
| 分析化学 | |
| 金属成分の分離回収技術開発 | |
| 総合研究棟2 | 247 |
社会基盤工学コース
建築・社会デザインコース
| 役職 | 氏名 |
| 専門分野 | |
| 主要研究テーマ | |
| e-mail (xxxehime-u.ac.jp) |
|
| 建物 | 居室 |
| 准教授 |
|
| 地盤工学 | |
| 地中構造物の動的挙動および液状化対策 | |
| 工学部2号館 | 405 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 316 |
| 教授 |
|
| コンクリート工学 | |
| 鉄筋コンクリートの耐久性と維持管理 | |
| 工学部2号館 | 436 |
| 教授 |
|
| 岩盤工学 | |
| 熱の影響を受ける岩盤空洞の力学挙動に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 448 |
| 准教授 |
|
| 交通計画 | |
| 交通行動・意思決定の分析と交通政策の評価 | |
| 工学部2号館 | 314 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 504 |
| 准教授 |
|
| 景観工学 | |
| 地域・街並認識及びそれに基づく都市デザイン論 | |
| 工学部2号館 | 306 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 218 |
| 准教授 |
|
| 交通工学 | |
| 交通の円滑性と安全性評価に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 305 |
| 教授 |
|
| 応用力学・計算力学 | |
| 超音波・電磁波の非破壊評価への応用に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 502 |
| 教授 |
|
| 国土・地域計画 | |
| 公共事業の合意形成問題・社会的コミュニケーションに関する研究 | |
| 総合研究棟2 | 453 |
| 教授 |
|
| 環境地盤工学 | |
| 土の残留状態におけるクリープ強度及び大規模地すべりの長期安定性の評価 | |
| 総合研究棟2 | 455 |
| 教授 |
|
| 沿岸海洋学・海岸工学 | |
| 沿岸海洋環境に関する研究,津波減災技術の開発 | |
| 工学部2号館 | 416 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 430 |
| 助教 |
|
| 水環境工学 | |
| 都市の水循環 | |
| 工学部2号館 | 514 |
| 准教授 |
|
| 土木計画学 | |
| 防災計画・救急医療支援計画 | |
| 総合研究棟2 | 449 |
| 教授 |
|
| 都市・地域計画 | |
| 都市・地域計画のための態度行動変容研究 | |
| 総合研究棟2 | 349 |
| 教授 |
|
| 応用生態工学 | |
| 河川生物の生態と保全に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 212 |
| 教授 |
|
| 水文・気象学 | |
| 都市-大気間の熱・エネルギー・物質輸送に関する研究 | |
| 工学部2号館 | 516 |
| 准教授 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 432 |
| 助教 |
|
| - | |
| - | |
| 工学部2号館 | 434 |
| 教授 |
|
| 応用生態工学 | |
| 河川の生物多様性保全と東南アジアの蚊媒介感染症対応技術 | |
* プロテオサイエンスセンター教員,** 社会共創学部教員